国家安康

徳川家で国家安康という一門に所属しています。のぶおん歴は新星の章~です。徒然なるままなカキコです。

上覧・改。

  • 豊田議員もおっしゃっています。「このハゲェーーーーッ、(徒党と個人は)ちーがーうーだーろーっ!!」言葉遣いは悪いですがごもっともです。ちゅうことで、徒党と個人は前みたいにわけないと成立しないので、隔月で徒党戦と個人戦です。
  • んで個人戦なんですけどね。前みたいなランダム7がやりたいという声をよく聞きます。なんでかっちゅうたらねえ、ロープレは知的行為なんですよ。「シューティングとは違うんです。キリッ」福田元総理も言っています。p7の方が頭つかいますね。コミュとりますね。
  • 今のn入りp1は、まあ希望者がいれば残して個人戦は2種類から選択という感じですね。

上覧:土。

  • 対人には、蒸し暑い夜がお似合いです。フッ 平日はチーム数も少なく土日が中心という感じで参加しています。ダメ低減とかいろいろ改善の余地はありますんで、今後の修正を期待しながらの参戦です。
  • 成績の方はとりあえず、3勝1敗と好調な出足でした。ただ、ダメが少ないせいかどこが勝っても負けてもおかしくないかなあ、まあおじょうずなとこには全く歯が立ちませんが。どういう思考なのか脳みそを見てみたい気はします。
  • 前回、つおいとこに鍛えられたせいかなんとか善戦していますんで、今日も1勝したいとことろです。

修羅走る関ケ原。

  • 私が今から読むのはこれです。著者=直木賞作家の山本さんで2014年もんです。氏、最後の戦国もんでしょうか。この本は半年くらい前に買ってたんですが、本格もんなんで今まで読めずにいました。題名のとおり関ケ原もんですね。
  • 関ケ原で家康が負けてたら、秀吉の遺命破った悪人として後世に名を残したでしょうか。それが後世では神君ですもんね。まあ家康はそれを承知で不退転で勝ちをつかんだんでしょう。まあ、関ケ原のお話はおいおいに。